
純金属を投入
純度4N〜7Nの金属を、仕様に合わせて調達・精製します。
高純度金属 →01 純金属を投入:溶解前に計量し、水冷銅ハースに並べた原料金属
Bimoグループは1992年から科学・産業分野に金属を供給しています。Bimo Materialsは、さらに溶解、粉末製造、3Dプリント、コーティング、試験も手がけます。
Bimoにおける金属の流れ
当社が提供するものはすべて、ひとつの流れの上にあります。流れをたどり、必要な工程で当社をご利用ください。

純度4N〜7Nの金属を、仕様に合わせて調達・精製します。
高純度金属 →
水冷銅ハース上で、アルゴン雰囲気中でアーク溶解します。
新合金 →
3Dプリント、溶射、研究用の微細な球状粉末。
金属粉末 →
図面どおりの部品を±0.01 mmで機械加工。
製造・加工 →
PVDコーティング、コールドスプレーコーティング、お客様のライン向けスパッタリングターゲット。
コーティング・ターゲット →
試験片に切り出して試験します。全ロットに証明書を添付して出荷します。
試験 →
数グラムの試験用ロットから、コンテナ単位まで。
産業分野 →

ESA FIRST! Propulsion · 2025
SPARKでは、ArianeGroupと共同でロケットエンジン用の高融点ハイエントロピー合金を開発しています。SPARKは、ESAが40件の提案から採択した16件のひとつです。
新合金は、ギーセンにあるグループ会社Mirdyneのプラットフォーム「PRISM」で設計しています。
会社情報
製造拠点は、Bimoグループが1992年から事業を営むヴロツワフです。オックスフォードは、英国のお客様と研究パートナーの窓口です。
見積依頼
価格と納期をご回答します。